2018の鈴張シャルドネは微発泡!!

え〜長らくご無沙汰いたしております、前回真冬の投稿からもうじき次の冬になろうとしております、皆様いかがお過ごしでしょうか?

一応更新をサボっていた理由を述べようと思います( ^ω^)・・・

今年とうとう「ちょーアナログ人間」な私がスマホフェースブックデビューをいたしました!!
(「佐々木勇」のフェースブックを宜しくお願いを致します!!!)

そっちの方に手一杯で、ブログを更新する余裕がありませんでした、ごめんなさい🙇(言い訳終了)

さて、ブログをさぼっている間に2018のシャルドネの樹は、4月の発芽、6月の開花、8月31日の収穫とすっかり
仕事を終えてくれました。

只、2014の初収穫から順調にワインの本数も増えてきていたのですが、今年2018は大幅に減ることになってしまいました。

7月上旬の広島の土砂災害にも繋がってしまいました長雨後に、一気に葡萄の病気が広がってしまい昨年の半分以下の収量になってしまいました。
その長雨のの後は、早々と梅雨明し7,8月と暑い暑い夏、そして9月になったとたん再び不安定な天気と。
今年も大変な自然でした・・・その中何とか病気を逃れ収穫出来た葡萄は昨年の半分以下の量でした。
自分自身、天災と割り切る事は出来ず。やりようによっては防げてたのでは・・・と今現在も悔しい思いです。

そのように、今年はあまりにも量が少ないため、悩んだ末にこれまでのタイプの鈴張シャルドネではなく、新商品として、微発泡タイプの「SUZUシャルドネ ペティヤン2018」としてリリースする事にしました。

タンクで発酵途上の段階で瓶に詰め、瓶内で発酵を完了させる事によりワインが微発泡をもつタイプに仕上がっています、「いきいきとした酸味と、ほのかな泡の口当たりが爽やかな」ワインです。

もちろん、今年は想定外の状況となり微発泡のみの販売ですが、何とか来年以降は通常の「鈴張シャルドネ」も復活させて二つのタイプの鈴張シャルドネをお楽しみいただけるようがんばりますので。
2018年は「SUZUシャルドネ ペティヤン」をどうぞ宜しくお願いを致します。


「SUZU シャルドネ 微発泡2018」 750ml 1本 ¥3、450(税込)

ご注文方法(以下の内容をFAXかメールにて送信お願いいたします)

お名前  注文本数  ご住所  電話番号  FAX番号  メールアドレス、年齢(未成年者飲酒防止の為、ご協力お願い致します)

販売者名:佐々木 勇  FAX082−577−3895
メール:sam.suzuhari-wine@fch.ne.jp

  


ワインや畑の画像など「佐々木 勇」のフェースブックに載せておりますので、ぜひご覧ください!!








え〜長らくご無沙汰いたしております、前回真冬の投稿からもうじき次の冬になろうとしております、皆様いかがお過ごしでしょうか?

一応更新をサボっていた理由を述べようと思います( ^ω^)・・・

今年とうとう「ちょーアナログ人間」な私がスマホフェースブックデビューをいたしました!!
(「佐々木勇」のフェースブックを宜しくお願いを致します!!!)

そっちの方に手一杯で、ブログを更新する余裕がありませんでした、ごめんなさい🙇(言い訳終了)

さて、ブログをさぼっている間に2018のシャルドネの樹は、4月の発芽、6月の開花、8月31日の収穫とすっかり
仕事を終えてくれました。

只、2014の初収穫から順調にワインの本数も増えてきていたのですが、今年2018は大幅に減ることになってしまいました。

7月上旬の広島の土砂災害にも繋がってしまいました長雨後に、一気に葡萄の病気が広がってしまい昨年の半分以下の収量になってしまいました。
その長雨のの後は、早々と梅雨明し7,8月と暑い暑い夏、そして9月になったとたん再び不安定な天気と。
今年も大変な自然でした・・・その中何とか病気を逃れ収穫出来た葡萄は昨年の半分以下の量でした。
自分自身、天災と割り切る事は出来ず。やりようによっては防げてたのでは・・・と今現在も悔しい思いです。

そのように、今年はあまりにも量が少ないため、悩んだ末にこれまでのタイプの鈴張シャルドネではなく、新商品として、微発泡タイプの「SUZUシャルドネ ペティヤン2018」としてリリースする事にしました。

タンクで発酵途上の段階で瓶に詰め、瓶内で発酵を完了させる事によりワインが微発泡をもつタイプに仕上がっています、「いきいきとした酸味と、ほのかな泡の口当たりが爽やかな」ワインです。

もちろん、今年は想定外の状況となり微発泡のみの販売ですが、何とか来年以降は通常の「鈴張シャルドネ」も復活させて二つのタイプの鈴張シャルドネをお楽しみいただけるようがんばりますので。
2018年は「SUZUシャルドネ ペティヤン」をどうぞ宜しくお願いを致します。


「SUZU シャルドネ 微発泡2018」 750ml 1本 ¥3、450(税込)

ご注文方法(以下の内容をFAXかメールにて送信お願いいたします)

お名前  注文本数  ご住所  電話番号  FAX番号  メールアドレス、年齢(未成年者飲酒防止の為、ご協力お願い致します)

販売者名:佐々木 勇  FAX082−577−3895
メール:sam.suzuhari-wine@fch.ne.jp

  


ワインや畑の画像など「佐々木 勇」のフェースブックに載せておりますので、ぜひご覧ください!!








え〜長らくご無沙汰いたしております、前回真冬の投稿からもうじき次の冬になろうとしております、皆様いかがお過ごしでしょうか?

一応更新をサボっていた理由を述べようと思います( ^ω^)・・・

今年とうとう「ちょーアナログ人間」な私がスマホフェースブックデビューをいたしました!!
(「佐々木勇」のフェースブックを宜しくお願いを致します!!!)

そっちの方に手一杯で、ブログを更新する余裕がありませんでした、ごめんなさい🙇(言い訳終了)

さて、ブログをさぼっている間に2018のシャルドネの樹は、4月の発芽、6月の開花、8月31日の収穫とすっかり
仕事を終えてくれました。

只、2014の初収穫から順調にワインの本数も増えてきていたのですが、今年2018は大幅に減ることになってしまいました。

7月上旬の広島の土砂災害にも繋がってしまいました長雨後に、一気に葡萄の病気が広がってしまい昨年の半分以下の収量になってしまいました。
その長雨のの後は、早々と梅雨明し7,8月と暑い暑い夏、そして9月になったとたん再び不安定な天気と。
今年も大変な自然でした・・・その中何とか病気を逃れ収穫出来た葡萄は昨年の半分以下の量でした。
自分自身、天災と割り切る事は出来ず。やりようによっては防げてたのでは・・・と今現在も悔しい思いです。

そのように、今年はあまりにも量が少ないため、悩んだ末にこれまでのタイプの鈴張シャルドネではなく、新商品として、微発泡タイプの「SUZUシャルドネ ペティヤン2018」としてリリースする事にしました。

タンクで発酵途上の段階で瓶に詰め、瓶内で発酵を完了させる事によりワインが微発泡をもつタイプに仕上がっています、「いきいきとした酸味と、ほのかな泡の口当たりが爽やかな」ワインです。

もちろん、今年は想定外の状況となり微発泡のみの販売ですが、何とか来年以降は通常の「鈴張シャルドネ」も復活させて二つのタイプの鈴張シャルドネをお楽しみいただけるようがんばりますので。
2018年は「SUZUシャルドネ ペティヤン」をどうぞ宜しくお願いを致します。


「SUZU シャルドネ 微発泡2018」 750ml 1本 ¥3、450(税込)

ご注文方法(以下の内容をFAXかメールにて送信お願いいたします)

お名前  注文本数  ご住所  電話番号  FAX番号  メールアドレス、年齢(未成年者飲酒防止の為、ご協力お願い致します)

販売者名:佐々木 勇  FAX082−577−3895
メール:sam.suzuhari-wine@fch.ne.jp

  


ワインや畑の画像など「佐々木 勇」のフェースブックに載せておりますので、ぜひご覧ください!!

2017ヴィンテージリリース


いよいよ、SUZUHARI Charonnay2017年のワインリリースしました!!

2017年はこれまで、14,15,16,17四つのヴィンテージの中でも、

思うように葡萄を熟させる事が出来ず、栽培家としてまだまだ未熟である事を痛感させられる年でした。

そんな、苦労した2017年の味わいを感じられる、これまでの三つのヴィンテージとはまた違った味わいを感じていただけるワインに仕上がっています。
      
      
鈴張ワインも、私自身の知らないところで世間に広まっている部分あるようで。

ワイン好きで有名な、漫才コンビ「ひげ男爵」のヒグチ君が、ツイッターで鈴張シャルドネについてコメントしてくれている事を人ずてに知りました。

びっくりするやら、嬉しいやら、自分の知らないところで「鈴張シャルドネ」が独り歩きしていて、本当に不思議な感じです。



2017ヴィンテージも、皆様に応援をいただき530本限定のうち、残りも200本程となってきました。

もし、「飲んでみたい」「欲しい」と関心を持っていただける人がいらっしゃいましたら、ご注文をいただく方法といたしましては、以下の内容を連絡をいただけますでしょうか。

SUZUHARI Charonnay2017年   1本(内容量720ml)税込み2,750円 注文方法

メールの場合 sam.suzuhari-wine@fch.ne.jp

 FAXの場合 082−577−3895
       
  注文本数、お名前、住所、年齢(未成年者飲酒防止の為)、連絡先(電話番号、FAX番号、メールアドレス)を明記して送って頂けますでしょうか。

2017年の鈴張の大地、太陽、雨、が作ったワインをぜひ味わってみてください!!

2018年でした・・・

今さらながらですが、

新年あけましておめでとうございます、

2018年もどうか 鈴張ワインブログをよろしくお願い申し上げます。

さて、年末から年始にかけまして、

2017ヴィンテージのワイン540本のラベル貼りをせっせとしておりました。

心は「1本入魂!!」です。1本ずつ手貼りすることにより、ワインに魂を入れていきます!!
(それくらいの気持ちで1本1本手貼りしました、とゆう意味で。
決して怪しい作業では決してありませんので、あしからず(笑))

この「1本入魂!!」の2017ヴィンテージは2月リリース予定です、

もし、関心を持っていただけた方いらっしゃいましたら、前回11月のブログに記載しました連絡方法で
ご連絡いただけますでしょうか。

「どんなワインかちょっと気になる」とゆうだけでも大丈夫です「お気軽にお問い合わせください!!

ワインな季節です

秋も深まり冬の足音も聞こえ始める季節ですね。

葡萄の樹もほぼ落葉し、冬眠(休眠期)の準備をしております。

先日の木曜は、ボージョレヌーボーの解禁日でしたが、皆さん飲まれましたか?

ヌーボーの話題以外でも秋はワインの話題取り上げられる事が多いようで、

恥ずかしながら、「鈴張ワイン」も地元の「安佐北 安佐南」とゆう小冊子に取り上げていただきました。

地元の限られた場所にしか置いていないフリーペーパーですが、本当にありがたい事です。

こうやって改めて自身の写真を見てしまうと「こんなに老けてたっけー!」「写真写りが悪いせいか?」とついつい考えてしまいます。

この記事に取り上げられております、2017の鈴張シャルドネ(720ml 1本税込み¥2,750)は来年2月以降に販売予定なのですが、

事前の予約は今から受け付けております。

ご予約方法は、メールの場合 sam.suzuhari-wine@fch.ne.jp

FAXの場合 082−577−3895
       
       本数、住所、年齢(未成年者飲酒防止の為)、連絡先(電話番号、FAX番号、メールアドレス)を明記して送って頂けますでしょうか。

ワインについてわからない事など、問い合わせだけでも大丈夫です! お気軽に連絡ください!!

ようやくの秋晴れです

今週のお題「休日の過ごし方」

9月の収穫から、アッとゆうまに10月も終わりになり、シャルドネの葉も黄に色着いてきました。

10月も不安定な天気で、日照時間が平年の6割ほどで、雨量も2倍以上だとか。

ここ数年、6、7,8,9,10月の初夏から秋にかけて例年並みで終わったためしがないような・・・

必ずどの月かで「記録的な」とか「異常な」とくる気候現象になってしまっています、

異常気象が「例年通り」にならない未来を祈るのみです。

現在、「鈴張シャルドネ2017」は委託醸造にて、発酵中

どんなワインになってくれるかドキドキです。

あ、お題ですね!! アウトドアな畑仕事が通常モードですので、雨の日のお家で過ごせる、まったりタイムがあれば「ほっ」としてしまいますね。

ご無沙汰しております。

思えば前回6月の更新から

夏が過ぎ、すっかり秋になってしまいました。

ブログをさぼってた言い訳になってしまうのですが、この間ひたすら葡萄畑にて汗をかいており、9月10日に今年のシャルドネを収穫いたしました(収穫ボランティアの皆様、本当にありがとうございました!!)。

この夏は例年通り7月20日梅雨明け宣言だったのですが、

明けたと宣言した後から、梅雨のような不安定な天気にもどってしまい、

お盆の頃まで不安定な夏で、盆明けの頃からようやく夏らしい晴天が続くようになってきました。

9月に入ると、早々に秋雨前線が南下してきて2〜3日晴れ間が出ては2〜3日曇り雨、そして台風・・・と、

今年もまた難しい夏、そして収穫のタイミングを見極めるのが、本当〜に難しかったです。

今はただ、今年の鈴張シャルドネがどんなワインになるのか、ドキドキで待つ日々です・・・

収穫ボランティアを募集


アマガエル君も葡萄の葉の木陰で一休みしたくなるような、天気が続いていましたが。

6月下旬になっていよいよ梅雨らしくなってきました。

さて、今年も9月に収穫を手伝っていただける「収穫ボランティア」を数名(5〜6名)募集させていただきます。

興味を持っていただけましたら、ぜひぜひ気軽にお問い合わせください。

問い合わせは以下のメール、FAXでお願い致します。

メール:sam.suzuhari-wine@fch.ne.jp

FAX:082−577−3895

問い合わせだけでもかまいません、気軽にお問い合わせください、待ってます!!